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2019年12月3日火曜日

12/3メモ

この数週間のうちに感じた事など

ゲッコウガ

空中から無理やり差し込む事が少なくなり、地上戦メインに戦うことができた。そのメリットとしては
  • 地上にいるためガードが固くなり、被弾が少なくなる。
  • 足の速さを活かして相手にプレッシャーをかけていき、相手が飛ぼうとしたタイミングで上強などの対空技で火力をとるという攻めのパターンが増えた。
  • 空前のOPがかかりにくいため、撃墜に困りにくく、DA空前が非常に強化される。
安易な大J差し込みを減らしたことにより、飛びの弱さというものが意識できるようなった。拓が増えていくのも実感できた。

伸ばしたいところ、意識したいところ
  • 小J引き空前がシンプルに強い。小J様子見と合わせてライン有利時には見せていきたい。
  • その場回避を今まで使用していなかったが、リスクが少なくアドバンテージも得られるため所々で見せていきたい。撃墜の場面にその場回避を入れ込むのが強く、見せていない手札として十分に機能していた。
  • 相手を浮かせた後の回避入れ込みにはある程度対応できるようになってはいるが、相手の癖なども見つつ様子見してからリターンを取っていきたい。
  • 地上の回避も同様で、相手の後隙にDAが間に合わないと感じた場合にはあえて技を出さずに回避を見てから攻撃を当てていきたい。
  • 対空をした後のコンボや対空の仕方は伸ばしていきたい。
  • 対カムイなどどうしてもガードを消費してしまう相手との戦いでいかにガードを回復させるか。
  • ステップやダッシュから近づいていき、猪突猛進に攻撃する戦法をいままで行っていたのでステップ様子見やダッシュで近づいて相手がどのように動くかなどを見るという事が必要。
所謂後出しジャンケンの容量が分かってきた気がする。

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